2026年1月からパフォーマンスクラスの体高区分が変更されたことにより、2025年12月までと2026年1月以降の一時予選通過の結果がミディアム、スタンダード、ラージクラスでは別枠で表示されています。
そのため、2026年の競技会でファイナル権取得の条件を満たした犬について、「一次予選通過」の表記のままになっています。
2025年4月26日以降の競技会で、パフォーマンスAG3度クラスで減点0の成績を1回+減点0で1席の成績を1回で「ファイナル権取得」となりますので、条件を満たしている場合は、「一次予選通過」と表示されていますが、パフォーマンスGPファイナルに出場することができます。
